HOME > DIY+ ちいさな暮らし > 新月の木の物語

DIY+ ちいさな暮らし

一覧へ戻る  |  1枚のテーブルクロスから始めよう >

新月の木の物語

mori_1.jpg

新月の木の物語

新月に切った木は、腐りにくく、割れやねじれも出にくい良い材料になるのです。
秋から冬の4カ月の間に水分と養分が少ない新月の時期に切った木を枝葉を残し切り倒したまま山で葉枯らし乾燥する。
春になったら製材し乾燥させた木材で家を建てると長持ちする良い家ができるという話があるのです。(菜園ノートより)

リバーランド建築設計室では実際に新月の木でお家を建てられたおじいさんとおばあさんの素敵な物語があります。♪

一覧へ戻る  |  1枚のテーブルクロスから始めよう >

このページのトップへ